くり返し言います!斬ってはダメだ! 
Monday, April 14, 2008, 07:09 PM
店主です。
無責任だ、医者でもないのに出しゃばるなという叱責(しっせき)覚悟で申し上げます。

30代40代の友人知人から、本人または知り合いが癌、膠原病(こうげんびょう)、アトピーで苦しんでいるという相談を受けました。特に若い年齢で癌治療を始めなければならない辛さは聞くだけでもつらいものがあります。

私はくり返し友人や相談者には


・癌は本来死に至らない病気である。
・腫瘍とは血液が汚れたための体からのSOS。
・生活を改善することで、末期癌を宣告された方も社会復帰されている。
・不治の病の元は内臓にある。


と申してきました。

と言っても、ご本人ではないですし、いざ大病院で生体検査されて、緊急に手術しましょうと説得されたら誰でも目の前の白衣の人にすがりつくでしょう。その揺れ動く気持ちはお話をしているとわかります。

同様の経験があるのでよくわかります。



癌の肥大がすごく、明日にでも手術しなければ死ぬよと脅れた患者が手術を拒否してどうなったか?腸内造血理論(千島学説)を知っていたために、拒否した人がぴんぴんしていて、他方、白衣の人にすがった人は拷問のような治療を受けて苦しんでわずかな期間で他界した・・・こんな話が実際にごろごろしているのです。

今日もこのようなお問い合わせが数件あり、口角に泡を飛ばして力説していました。
手術を受ける受けないは患者の自由です。
でも科学的と言われる医療現場に不信を抱いていることも事実でしょう。

即答は避けて、一週間だけでも集中してご本人と勉強してみてください。
私を信じろとはもうしません。
でも
野生の動物は癌や膠原病にはならないのです。

医療機関と厚生労働省の欺く強固なシステムはもう俺は許さないぞ!
人を苦しめてなにが医療だ!

店主


参考のウエブからの転載
http://www.9393.co.jp/naorugan/index.html
(転載はじめ)
第2057回
ガンの患者は悲しい、しかし・・・

桜の季節になると、あのガン病棟で悶々としていた
10年前の日々を思い出す――、

「手術をすべきだ」という医師と、
「いや手術はしたくない」と
強情を張る患者が対決した
1999年4月20日の出来事を、
僕の闘病記「母はボケ、俺はガン―二世代倒病顛末記」――
「人面癌が消えた!
奇跡の始まりか、終わりなのか」という、
希望と不安の錯綜したタイトルの章の紹介の続きです。

           *

「手術はお断りします!」――
笑って返そうと用意していた言葉が
正直いってこわばったのである。
開胸、開腹手術の牙城で
患者が「反乱」を企てるわけだから、
己の血圧はグンと上がった。
なぜ、ひるんだのか。
まず、治療前と治療後のレントゲン写真を
しげしげと覗き込んで、
泡を食ってしまったのだ。
たしかにあの人面癌のような腫瘍は
奇跡のようにスパッと消えていたが、
度肝を抜かれたのは入院時の
腫瘍の醜い姿と大きさなのである。
一・五センチ×五センチ以上はある
というからかなりでかい。
ちょっと予想を超えた悪性腫瘍だったのだ。
ソーセージほどの塊が食道壁に取り憑いたのだから、
喉から食べ物が落っこちないのは無理もなかった。

「先生、手術は絶対にやめてくださいね」と
懇願するはずだった妻は、
あまりにすさまじい人面癌の悪相に
言葉を失って黙りこくってしまった。
「これは早期癌ではなく進行癌です。
腫瘍はほとんど消えましたが、
癌らしきものが
厚さ5ミリの食道壁の奥まで達していますし、
心臓の横と気管支の横のリンパに転移しているので、
これは手術以外に治す方法はありませんよ」
主治医は写真を解説しながら、
数日前とはうって変わって外科手術を迫った。

「放射線とか、食餌療法とか、
ほかの治療法はありませんか」
「放射線では癌を
すべて取り除くことはできません」と
主治医は冷ややかに突き返した。
民間療法など答えるに足らず
という素振りで無視をした。
「患部がここまで小さくなったから“斬りどき”です」と
繰り返す主治医の説得に
正直いって心が震えた。
手術しないと末期癌に転がり落ちるかもしれない――
そんな脅迫感に誘われたからだ。

         *

いやはや、10年たっていま思えば、
はじめてのガン患者の悩みは深いものである。
専門知識を知らない、いや教えてくれないわけだから、
よほど、友人や妻の支えがなければ、
僕の心はゆれに揺れて、
おそらく、手術を許諾して、
数年後は、後遺症や合併症で、
いまごろはあの世にいっていたと思います。
ほんとうに「いのちの選択」に、
自らの本心を裏切ってはならないわけです。
もう少し、この続きを明日、また書きましょう。

(転載終わり)
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風水ってほんまかなぁ?パワーストーンという言葉は 
Wednesday, April 9, 2008, 12:58 PM
このブログをお読みの方で風水ってお詳しい方はいらっしゃいますか?
トイレや台所を清潔できれいにしておかないと「運」が逃げるということ
ぐらいは信じて実践しております。単なるトイレ掃除をする方便ですけど(笑)

洋式トイレは使用後はふたを閉めないと「ウン」が溜まらない(爆)
と言われて、それも習慣となっています。

まあ、そんなことを言うのは決まって女性ですので、それも方便だとおもいつつ実行してます。
(女性は蓋の上がった洋式トイレには相当手を焼いておられるのでしょう)

ゲン担ぎがお好きな方から伺った耳学問で恐縮ですが、
風水でいう天然石(宝石含む)はなんらかの好影響をもたらすそうです。

このラジウムの玉石はいかがですか?と訊いたところ
風水では三快(愉快・爽快・軽快)をもたらす
そうです。

そういわれれば、そんな気がしてきました。
なんたって宝石はひとつも持ってないけど
部屋はラジウムの石や粉だらけですから(苦笑)素直に喜んでおきます。

風水にはあんまり頓着しませんが
パワーストーンって言葉はラジウム鉱石のためにあると改めて思っています。

店主
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岩塩(バスソルト)を探しております(お願い) 
Tuesday, April 8, 2008, 01:42 PM
お風呂に入れると温まり、お肌がさらにすべすべでよくなるとお客様より岩塩を薦められています。

たしかに岩塩っていいですね。ラジウムをいれて、一握りの岩塩を溶かしてお風呂に入ると
ちょっと最近冷え込んでいても、ぽかぽかと気持ちいいです。

すごく好きになりました。

まずは国内で卸を探しているのですが、どこかないかな〜。
安価なものですが、湿気を嫌うものなので、保管が大変なんです。
大量には仕入れることはできないので、どこか国内で卸売りをしているところは
ないもんでしょうかね。

もしブログをお読みで、扱っている業者の方がおられましたらご一報ください。

店主


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使用感です 
Thursday, April 3, 2008, 01:32 AM
(メールからの貼り付け開始)
[お問い合わせ内容]
○我が家の冷蔵庫は、氷貯蔵庫がカラになると、水タンクから自動ポンプで、製氷トレイに給水し、
氷を製造するタイプです。先日思いついて、水タンクにラジウム鉱石のカケラを入れてみたところ、
おいしい氷が出来るのがわかったので、今年は夏が来るのが楽しみです。
○ラジウム鉱石のカケラは、電気湯沸しポットにも入れてあって、毎日おいしいインスタントコーヒ
ーを味わっております。
○お風呂には、六城ラヂウムで分けてもらったラジウム鉱石が10キログラム入っています。とくに
家内は毎晩、就寝前に入ると足先がいつまでも温かくなって、よく眠れると、たいそう気に入ってお
ります。
○昨年の夏に、六城ラヂウムで分けてもらったラジウム鉱石の使用レポートでした。
(貼り付け終了)


お届けしてからもう一年ぐらい経ったのでしょうか。
私もKさんと同じようにやかんや電気ポットにも入れております。
わざわざお問い合わせフォームから感想をいただきありがとうございます。

店主拝



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「千島学説in東京」(4/26,27)のご紹介 
Wednesday, April 2, 2008, 05:43 PM
「『がん呪縛』を解く」の著者、稲田芳弘氏のHPを覗いたら東京での講演会のお知らせがちょうど載っていたので掲載しておきます。
聞いて損はさせない講演会だと思います。私もどちらはには必ず参加しようと思っています。
尚、千島学説とはなにかということを基本的なことからお知りになりたい方は、前日の金曜日に
新宿の貸し会議室で稲田芳弘氏による講演会が行われているので、これもお勧めします。




http://www.creative.co.jp/top/main3478.html

(以下転載)

今日から4月です。
4月1日はエイプリルフールの日。
そんな日に何かを書いたりしても信じてもらえないかもしれませんが、
いよいよ時が迫ってきたこともあり、
「千島学説セミナー in 東京」のご案内をしたいと思います。

今年もこのセミナーは「医師会館」にて開催されます。
医師会からにらまれ、医療業界から迫害を受けてきた千島学説が、
去年から東京の医師会館で開催されるようになったのです。

こんなことをエイプリルフールの日に言ったりすると、
「ウッソーッ」て笑われそうですが、事実です。
いまや多くの医師たちから、千島学説が注目されてきているのです。

余計なことはともかくとして、まずはその概要を以下に記します。

*********************

「千島学説セミナー in 東京豊島区医師会館」

日時:4月26日(土)13:00〜20:00
   4月27日(日)10:00〜17:30

会場:豊島区医師会館
    西池袋3-22-19 電話03-3986-2321

主催:千島学説研究会・関東部会

会費:会員は、 両日とも参加で:2000円
        一日のみの参加:1000円
   非会員は、両日とも参加で:3000円

定員:80名(申し込み順の予約制ですので、希望者はお早めに!)
   申し込みは、代表(かせ山)電話 072-643-8579

★プログラム

●4月26日(土)

第1部:巻頭講演、
 哲科学とUFOー意識の統合理論を求めて 衛藤公治(医師・学頭)
 革新の体液循環論の概要  小松健治(医師・あうんくらぶ)

第2部:代表挨拶
 千島学説と日本医学の提唱 かせ山紀一(代表)

第3部:千島学説と手技療法
 気圧療法の理論と実技 浜岡 勤(気圧療法士)
 血液循環療法の理論と実際 山口正広(血液循環療法)

第4部:千島学説と各種療法
 千島学説と鍼灸療法 三上玄鐘(針灸師)
 千島学説と腸造血健康法 庄司一春(会社社長)
 千島学説と断食療法  鈴木一策(大学教員・哲学)

第5部:フィナーレ

★親睦会 18:00〜20:00 希望者(会費は3000円)
 シンポジウム(千島学説のこれから) 参加者全員


●4月27日(日)

第1部:巻頭講演
 酵素健康療法 鶴見隆史(医師・鶴見クリニック)
 現代ガン医療の現状 酒向 猛(医師・セントマーガレット病院)

第2部:がん克服体験を語る
 肺がん 小島秀樹(弁護士)
 胃がん 加藤 茂(団体職員)
 乳がん 稲田芳弘(ジャーナリスト)

第3部:農・自然食・薬局経営の経験
 千島学説的農業と今日の日本 杉本徳仁(農業家)
 薬局経営転換の経験 稲垣 実(薬局経営者)
 自然食品店と日本人の健康 佐藤茂伸(自然食品店経営)

第4部:がんシンポジウム(がん克服体験と医師)

 コーディネーター 仁志天映(病癒し所・大会委員長)
 パネラー
 小島秀樹(弁護士)  稲田芳弘(ジャーナリスト)
 加藤 茂(団体職員) 石神成文(医師)
 小松健治(医師)   衛藤浩治(医師)
 鶴見隆史(医師)   酒向 猛(医師)

第5部:サプリメントの紹介と千島医学的治癒
 竹炭・竹酢 新野 恵(サクセス・アイ)
 玄米酵素・ハイゲンキ 山口殖生(玄米酵素)
 ケール(青汁) 鈴木民子(青心園)
 ライフオリゴ糖100 山本 修(ライブリィ・ライフ)

第6部:フィナーレ

*********************

4月26〜27日といえば、ゴールデンウィークの入り口です。
だから、早くお伝えしないと連休の予定が組まれてしまうと思い、
ここにご案内させていただきました。

もちろん、ぼくもセミナーに参加させていただきますが、
26日(土)は午前中からバウさんがらみの諸々があるため、
午後1時からの参加は無理で、かなり遅刻してしまうかもしれません。
でも、27日(日)にはちょっと(20分?)お話しさせていただいたり、
5人の医師たちと「がん問題」に関してやり取りする
「がんシンポジウム」にパネラーとして参加することになっています。

でも、20分ではなかなかじっくりお話しすることができません。
そこで、せっかく東京にまで出て行くのですから、
今回も「千島医学講座」をやりたいと考えて準備中です。
日程は、4月25日(金)の午後6時〜8:30(5時半開場)
会場は新宿区役所近くの「ルノアール会議室」に予約しましたが、
詳しくは改めてご案内したいと思っています。

また、これまた「せっかく…」ということで、
ついでに、以前から声をかけられていた新潟へと移動し、
4月29日(火曜=祭日)にも「新潟市」でお話しする予定です。
時間は午後1時半からということですが、
これについても改めてご案内させていただきます。

稲田芳弘

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25日新宿での「千島医学講座」
2008-04-02

いまこのサイトでは「章恵ちゃんのこと」を綴っていますが、
章恵ちゃんだけに限らず、たくさんの方々がガンで苦しんでいます。

ガンの苦しみとは、ひどい痛みや腹水、胸水、
またガンの肥大化による機能障害(臓器圧迫等)などいろいろあるものの、
そうした肉体的な痛みや苦しみのほか、
不安や恐怖、苛立ち、無力感、絶望感など、心の苦しみもあります。

さらに、ガン治療は仕事や経済的な問題にも多大な影響を与え、
それが不安感を増幅し、心の苦しみを深め、複雑化させます。

その意味で、ガン宣告を受けたガン患者はいうまでもなく、
その家族や職場の同僚、友人たちをも巻き込んで、
「ガン問題」は大きな社会問題化してしまっているというべきでしょう。

なぜ「ガン問題」がこれほどまでにこじれてしまったのでしょうか。
その「こじれ」の背後には「ガンは治せない」という医療実態が潜み、
たとえガン治療の結果、一時的に安心できたとしても、
いつ「再発」「転位」があるか分からないという不安に襲われ続けます。

これがいまのガン治療の、偽らざる現実の姿であり、
ガン宣告を受けた患者とその家族の深刻な問題と言えるでしょう。

しかし、その一方、
医師から見放された末期ガン患者が劇的に完治したり、
食養やちょっとした生活改善で、いつのまにかガンが消えた人、
また、鍼灸や整体、水、サプリメントなどでガンを克服した人、
さらには気功や遠隔治療等々で完治に至った人もたくさんいます。

ぼく自身が「ガン宣告」を受ける以前は、
そうした事例はごくまれなことと思い込んでいましたが、
『ガン呪縛を解く』が縁となってたくさんの出会いがあり、
実際には、かなり多くのガン完治の事例があることを知らされました。

そして、その事実を知り、
ますます「千島学説」の正しさを確信するに至っています。

「千島学説」は、これまで主にその「腸造血説」で知られてきましたが、
それは「千島8大原理」の中のほんの1つの観察成果に過ぎず、
千島先生の大発見の第一歩は、まず「赤血球分化説」からでした。

これは「すべての細胞は血球から造られる」というもので、
この新説は、千島先生のその発見から半世紀以上が過ぎ去ったいま、
「万能細胞=ips細胞」という大きな話題をまき散らしています。

つまり、「千島学説」は巨大な力によって強引に封印されながらも、
その後の研究が「千島学説の正しさ」を実証し始めているのです。

その意味で、
「千島学説」は「現代医学」を根本から変革する威力に満ちています。
だからこそ医学界から無視され「封印」されてしまったわけですが、
「千島医学的」なアプローチでガン完治した事例が多々表に出てくるや、
もはやいつまでも封印し続けるわけにはいかなくなったと思います。

いや、これは決して医学理論的な問題などではなく、
ガン患者やその家族にとっての実に切実な問題といえるでしょう。
実際、ぼく自身、2005年5月に「ほとんど末期に近い」と言われたとき、
「病院のガン治療を受けたら殺されかねない」と考え、
以来、病院には全く行かず「千島学説的」な道を選択しました。

そのときから、早くも3年が経とうとしています。
ぼくとほぼ同時期に、同じガンの同ステージだった知己は、
真面目にガン治療を受けた結果、2006年秋に亡くなりました。
が、ぼくはいまもピンピンして元気に働いています。
両者の運命を分けたそのポイントは、どこにあったのでしょうか。

そのポイントを一言で言ってしまえば、
いまのガン治療は、とんでもない勘違いの医学理論に基づいている。
たとえば「骨髄造血説」「細胞分裂説」「ガン局所説」等々。

とんでもない勘違いの上に構築された医学理論に基づいて、
ガン治療をすればするほどガンは深刻化していきます。
そしてそれが「ガン治療」に大きな成果をもたらしえないばかりか、
「ガンは恐い」という「ガン呪縛」をもたらしているのです。

その意味で「千島学説=革新の生物学・医学8大原理」を知ることは、
危険なその「ガン呪縛」から解放される大きな一歩であり、
ガン治癒に向かって歩み出す第一歩になるはずと考えます。

そして、もう一つ、
「千島学説=8大原理」のその根底にしっかり潜んでいるものは、
マクロ(宇宙)からミクロ(量子世界)まで一貫して絶えず働き続ける
「波動と螺旋(スパイラル)の生命原理(パワー)」です。

このことから、「千島医学」(あえてぼくはこう呼びます)は、
「気の医学」「血の医学」「動の医学」の調和的統合であり、
特に「気の医学(科学)」を無視してガン治癒はありえません。

実際、千島先生は九州帝大で本格的な研究生活に入るまでの21年間、
この「生命の波動と螺旋性」の問題に取り組んでいました。
そして、その後あの画期的な「8大原理」を発表するわけですが、
その後も生涯「気の科学(医学)」を意識し続けていました。


いつのまにか話がややこしくなってきましたので<笑>、
この辺で、これを書いている目的に一気に飛ぶことにします。

来る4月25日(金)の夕方6時から、
「新宿」でこういったお話をしたいと思っているのです。

一言で言ってしまえば、「気・血・動の医学=千島学説」の話です。
それも、そのポイントを、理論(理屈)のために語るというよりは、
ガン患者の深刻な「ガン呪縛」を解くためにお話ししてみたいと思います。

また、その際に、ガストン・ネサンのソマチッド理論にも触れます。
なぜなら、ソマチッドは「千島学説」を決定的に裏付けてくれる、
非常に重要で貴重な観察事実だからです。

ということで、もしもご興味とお時間のある方は、
以下に、そのご案内をいたしますので、
新宿での「千島医学講座」にお集まりいただきたいと思います。


 ****************
   新宿での「千島医学講座」
 ****************

●日時:4月25日(金)午後6時開場、 6:30〜8:45
    会議室は9時まで借りています。

●会場:ルノアール新宿区役所横店( 03-3209-6175)
    新宿区歌舞伎町1-3-5 相模ビル2階
    (1階が喫茶室ルノアール 地図は↓)
http://www.ginza-renoir.co.jp/renoir/006.htm

★去年の9月28日の時の会場と同じです。
http://www.creative.co.jp/top/main3387.html

●会費:飲み物、資料代込み、2000円
  すみません、条件に会場費の他「飲み物を必ず注文すること」
  とありますので、このようにさせていただきました。

●テーマ:「気・血・動の医学=千島学説」
     (ガン呪縛から解放されるために)

●講師:稲田芳弘
    パソコン+プロジェクターで講座を進めます。

●定員:45名。
  前回は50名を越えましたが、飲み物を注文することで許してもらえました。
  万万が一、さらにこれを越えそうな場合は、手を打ちます<笑>。
  例えば、5人しか集まらない場合でも10名分の飲み物代と、
  スペース料金、プロジェクター使用料が必要になりますので、
  最低10名にはぜひ来ていただきたいと祈ってます<笑>。

★参加ご希望の方は、以下にメールください。
inada@creative.co.jp

★なにしろ会場が「喫茶室ルノアール」ですので、もし必要なら、
 講座が終わったあとも喫茶室に移動してのお話が可能です。
 (この場合は割り勘で飲み物を再注文ということになります<笑>)

 **********************

参考★去年9月28日のときのご案内
http://www.creative.co.jp/top/main3387.html

稲田芳弘

(転載終了)
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いまさらながらipod、これは便利 
Monday, March 31, 2008, 07:35 PM

いまさらですが、AppleのiPod(アイポッド)を使っています。
一昨年にも初代のものを電車での暇つぶしとして使っていたのですが、使い方がわからないまま
・・・無くしました(泣)
ということで、別になくてもいいものだったのですが、またひょんな事から入手して
使い始めています。

今度はどのような使い方ができるのかを学習しました。
もらったときは単に音楽プレーヤーだとばかり思っていたのです。
ですから手持ちのCDをコピーして、聞き終われば鞄の肥やしになってたわけです。

新しい二代目のipodを使ってだんだん理解できたのですが、
どうやら手持ちのCDを聴くためのツールではなくて、ニュースや語学、もちろん音楽などの
配信を受けることが主だと気づいてからは、もっぱらニュースや語学、落語などを
ダウンロードして使っています。

無料のコンテンツ(podcastポッドキャストという)がいつの間にかたくさん登録されていて
まさに「聞き飽きない」です。
とても小さいので寝ながら落語や朗読を聴くのにいいですよ。

MP3という規格のものが再生できるのでしたらApple製のipodじゃなくてもいいんですが
まあ知名度ではこれが一番なんでしょうね。なんたって4,800円ですし。

今更といえば・・・
任天堂のゲームボーイという古い乾電池式のゲーム機をもらいました。
電車のなかで取り出してごそごそと遊んでいます。
私よりも若い人たち(30前後まで)は「懐かしい」と言いますが、私はこれが発売されていた頃
は十分大人だったので、使ってみる機会がなかっただけのこと。
今でも十分おもしろいですね。まわりからバカにされてますが、いいじゃないか。
ソフトで遊べるのはテトリスと麻雀だけで、他のソフトまでは手が出ません。

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後期高齢者医療制度について(メモ) 
Friday, March 28, 2008, 01:08 PM
医療保険制度がまた変わります。それに関する解説があるので転載しておきます。
両親も高齢者の範疇ですから、やはりこのような記事は注目してしまいます。

医療費削減はいまさら始まったことではなく、ここ10年でも自己負担率引き上げから
薬剤費の抑制、薬価や医療点数の引き下げなどなど毎年のように変更となっています。

とくに神奈川・東京でひどいのが、歯科での保険対象の医療行為を狭めたこと。
満足な先端治療は施されません。腕のいい良心的な歯医者ほど治療費の高騰に胸を
痛めているそうです。保険制度と歯科医院経営の狭間で苦悩する歯科医が多いのです。
保険医の登録解除は過当競争の前では死刑宣告に等しいという現実があります。

私は蔓延する医療信仰に反対の立場をとりつづけているので、「さあ困った・・・」とは
思いませんが、お年寄りに「病院へ行くな」というつもりもありません。

整体やリハビリも保険治療の範疇なのですから、ラジウム温泉による湯治も保険給付の
対象になってほしいと思っています。
※ドイツやオーストリアでは、温泉は治療行為として認められていおります

泥縄の医療保険制度が崩壊しているという事実はよく覚えておきましょう。
(店主)


http://archive.mag2.com/0000102800/index.html

(転載開始)
                     2008/3/28 No.1509
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 10秒で読む日経!視点が変わると仕事と投資のネタになる
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   _______
   今日のNews
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●4月から始まる75歳以上の高齢者を対象にした新たな医療保険「後期高齢
 者医療制度」で、各都道府県が徴収する保険料が確定した。平均は
 月6000円で、最高の神奈川県(7700円)と最低の青森県(3900円)には
 約2倍の格差が出た。
 厚労省は新制度の導入で医療費の伸びを抑える狙い。
                 日本経済新聞 3月28日
   __________
   佐々木の視点・考え方
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      
★4月から医療制度が変る。主な変更は高齢層だ。内容は、

・65〜74歳の高齢者の国民健康保険料を年金から天引き
・70〜74歳の患者の窓口負担を1割から2割に引き上げ

・75歳以上の人を「後期高齢者」と呼び、ほかの世代と切り離した医療
 保険制度に加入することになる。

 新制度では、75歳以上の人は今まで入っていた保険を脱退させられる
 ため、夫75歳、妻70歳の場合は、これまで同じ保険制度だったもの
 が別のシステム、医療体制になる。

・75歳以上のすべての人から保険料を徴収。年金額が月1.5万円以上
 の人は保険料を年金から天引き

 これまで扶養家族として支払い義務がなかった約2百万人の高齢者が、
 新規で保険料を払わなければならなくなる。

 高齢者の大多数が、収入は年金からに頼り切っている。
 この年金から天引きするシステムのため、手取り可処分所得が減る。

・保険料滞納者からは保険証を取り上げ、資格証明書を発行
 病院の窓口でかかった医療費を全額(十割)支払うことになる。

 1年以上保険料を滞納すれば、保険証を取り上げられ、代わりに資格
 証明書が発行される。保険料滞納者は、唯一の収入の年金が少なくて
 個別納付しているのだから、実質的に病院に行くことが出来なくなる。

・後期高齢医療制度は診療報酬を現役世代とは別建てにして、保険で受け
 られる医療に制限をつける等を予定している。

 社会保障審議会特別部会の「診療報酬体系の骨子」によると、新制度で
 75歳以上が受けられる医療は、「治療の長期化が見られる」「いずれ
 死を迎える」と特徴づけ、それに見合った格安の医療にとどめることを
 求めている。

 後期高齢医療制度の保険料は、健保・国保など現役世代の医療保険から
 の支援が40%、国・自治体負担が50%、被保険高齢者自身の負担が
 10%となっている。

 この記事の保険料とは、10%を占める高齢者の負担額が、各自治体で
 どう変るかを示したもの。

 保険料は2年ごとに改定される。しかし、この制度の目的が高齢者医療
 費の削減であるため、改定のたびに後期高齢者の保険料を徐々に増やし
 て行く予定。

★このメルマガの読者で後期高齢医療制度に該当する人はかなり少ない。
 だから、「しょせんひとごとでしょ。」と思われたろう。

 それは間違い。この制度の本質はこうだ。

 両親や祖父母がシビアな状態になったとき(残念ながらいつかは必ず
 やって来る)に、医師から「保険では出ませんので、退院してください」
 とか、「ICUから出てください」と言われる事になる。

 その時、「幾ら高額でも、医療費を10割全額現金で支払いますから
 両親や祖父母に医療を受けさせてください」と、あなたが言える(それ
 だけの経済準備をしている)か、言えずに「親に満足な医療を受けさせ
 てやれなかった」と後で後悔し続けるかのいずれかの立場に、あなたが
 なるということだ。

「老後の準備」には、こうした現状への対応も含めなければいけない。

(転載終わり)

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少食健康法はメタボに“効く〜ッ”(メモ) 
Wednesday, March 26, 2008, 10:09 AM
http://gendai.net/?m=view&g=kenko&c=110&no=17054

またまたゲンダイからの貼り付けです。常々言っていることは同じですが、
新聞記者の書く文章技術、つまり読みやすさの参考にするために貼り付けておきます。

(転載開始)
【すこやか生活術】

2008年3月15日 掲載
少食健康法はメタボに“効く〜ッ”

「1日3食を2食に!」

 快食快便。1日3回の食事を毎日しっかりとることが健康の秘訣と考えがちだが、実は肥満の原因になることもある。逆に食事を1日2回に減らすと、メタボリック症候群対策になるし、うつ病対策や精力増強にも効果があるとか。この「少食健康法」の専門家に、無理なくできる少食テクニックを聞いた。

●食べ過ぎは代謝機能と免疫力を低下させる
 健康維持のために良いと信じられてきた定説が、いま覆されようとしている。「『食べない』健康法」(東洋経済新報社)の著者で、イシハラクリニックの石原結實院長は「1日3食が健康にいいという説は間違い」だと現代人の食べ過ぎ傾向に警鐘を鳴らす。
「人間の体は、栄養の吸収量が増えると排泄(はいせつ)能力と白血球の働き(免疫力)が低下します。また食べ物を消化・吸収する際に大量の血液が胃腸に集中し、脳などへの血流が減ってしまう。昼食後に仕事に集中しにくくなるのは、このためです」
 これが過食が招く落とし穴なのだ。では、逆に食事回数を1日3食から2食に減らすとどうなるのか。食事回数を減らして胃腸に血流が集中する時間を減らせば、脳にもしっかり血液が巡るようになる。その効果は絶大だ。
「代謝が正常になると、太りすぎの人にとってメタボリック症候群対策になります。また免疫力がアップするので、風邪ばかりか、がん対策にもなる。脳に血流が回り、集中力が高まってヤル気が出るので、倦怠(けんたい)感によるうつ病の発症も防げます」(石原院長)
 これだけじゃない。体臭・口臭も減り、ペニスや睾丸(こうがん)の血流が増えることは精力や勃起力もアップに直結する。元気印が低下気味の中高年男性にとっては、ありがたい限りではないか。

●朝は紅茶と砂糖だけ
 出っ腹が気になる中年オヤジが、この恩恵にあずかりたいときは、何から始めるのがいいのか?
「朝食を減らすのが理想的です。朝は口臭、目やになど体内の老廃物の排出が活発です。朝食を抜けば、もっとも新陳代謝が高まる時間帯に、代謝を邪魔しなくて済むのです」(石原院長)
 朝メシ代わりに、すりおろしたショウガ入りの紅茶と、黒砂糖を胃に入れておく。市販の黒砂糖は500グラム入りで400〜500円程度。
「砂糖は吸収が速いため胃腸に血流を集中させずにすみます。ショウガ紅茶は体を温めてくれるので、朝から活発に活動しやすくなる。昼食は、そばなどを食べて糖分とビタミンを補給しましょう。薬味のネギや唐辛子をたっぷり入れれば、新陳代謝をより活発にしてくれます」(石原院長)
 いきなり朝メシを抜いて調子が出ない人は、朝食をそばなどにして昼食を砂糖と紅茶にする方法もある。体調に合わせてスタートし、根気よく続けるのがコツ。おなかがすいたときは、黒砂糖などを食べて糖分を補給する。体調が悪くならなければ最低2週間を目標に続ける。体重減など目に見えて効果が表れるという。

●夜は好きなものを好きなだけ食べる
 夕食は好きなものを好きなだけ食べていい。
「酒でも脂っこいものでも何でもOK。朝と昼の少食によって代謝機能が高まるので、夕食で摂取した余分な栄養は、体がしっかり排出してくれます」(石原院長)
 禁欲的なダイエットと違って、毎日1回、晩メシでストレスを発散できる。初心者でもこれなら続けられそうだ。

(転載終了)

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やっぱり危ないタミフル(メモ) 
Wednesday, March 26, 2008, 12:11 AM
http://gendai.net/?m=view&g=kenko&c=110&no=17058



(転載開始)
【気になる新刊】

2008年3月18日 掲載
「やっぱり危ないタミフル」浜六郎著(金曜日 1400円)


 タミフルによる死者は、08年1月の段階で、わかっているだけで84人。そのうち、異常行動後の事故死は8人で、突然死は52人にのぼる。だが、マスコミで騒がれるのは異常行動ばかりで、その数倍以上起きている突然死の扱いは小さい。
「突然死」とは、タミフルを飲んだ後に眠っていると思った家族が見に行くと亡くなっていた、呼吸がおかしいと思って病院に行く途中で絶命した、受診した病院内で呼吸が止まった、などの事例。医師もメーカーも「タミフルと関連あり」と報告している例が多いにもかかわらず、07年末に開かれた厚生労働省の調査会では、タミフルとの因果関係が否定された。
「タミフルはインフルエンザの特効薬でも何でもなく、作為あるデータによって広められた薬害」と喝破する医師が、薬害の全貌と、タミフル服用後の死因でもっとも多い短期突発型の突然死や、重篤な精神神経症状が起こる仕組みをわかりやすく解説する。
 かぜ・インフルエンザに特効薬はなく、治療の基本は「寒けがしたら鼻・のど・体を温める」「ひたすら寝て休む」「タミフルも解熱剤も抗生剤も、害あって益なし」「熱は下げずに引くのを待つ」「鼻水・咳止めも効かない上に害がある」「我慢できない痛みにはアセトアミノフェンを少量、が正解」と伝授する。
(転載終了)
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気がつけばあなたもガン(メモ2) 
Monday, March 24, 2008, 10:21 AM
第2036回より転載
http://www.9393.co.jp/naorugan/index.html
(転載開始)
          *

はじめは気がつかなくても、
やがて、この世の中に「一発完治の特効薬」や
「神ワザの手術」などないことに、
多くの患者と家族が気づくわけです。
たとえば、抗ガン剤が効いたというと
「ガンが治った」と思われがちですが、
これは大きな間違いです。
抗ガン剤の「奏功」とは、
100人に20人以上についてガン腫瘍が半分に縮小し、
この状態が4週間以上続くことを意味します。
5人に一人にこの効果があれば認証されているのです。

また、製薬会社のホームページを見れば分かりますが
シスプラチンとか、ジェムザールなど、
いわゆる抗ガン剤は、標準商品分類では
「毒薬」に分類されていますが、
こうしたことは患者に手渡される処方箋にも書かれていませんし、
「抗ガン剤=魔法の弾丸」情報を流す、
マスメディアの記事では、めったに触れられていません。

ですから、大病院の医師たちも、
もういい加減に、いま公認されている
手術、抗ガン剤、放射線の「功罪」と「限界」を
患者と家族の前に情報公開し、
「切れば完治します」「最新の抗ガン剤なら治ります」などと、
もったいぶったことを言わずに、
「ガンは感染症や切り傷の治療のようにはいきません」
「ガンは全身老化症の前兆です」
「人間のいのちは機械修理のようにはいきません」と、
もっと素直に明言した上で、
患者と家族に、より精神性の高いホリスティックな治療設計を
提示すべき時代に入ったのではないでしょうか?

たしかに、大病院には手先の器用な
ブラックジャックという名医もいるでしょう。
神の手と呼ばれる、手術回数の多い医師もいるでしょう。
ネズミの実験で効果の出た「魔法の弾丸」と
呼ばれる抗ガン剤もあるでしょう。
しかし、よく西洋医学サイドからは、
東洋医学や代替療法をエビデンス(実証性)のない、
迷信のような医学だと指弾しますが、
近代西洋医学にも偏狭な迷信まがいの話が
たくさん潜んでいるわけです。

人間のいのちを壊れた機械のように扱う
「部品修理医学」だけでは、
もうこの複雑化したガンという
突発性老化病=生活習慣難病は治まらないことが、
患者サイドから見抜かれてきたわけです。
もちろん、立証性が低い、非通常治療や健康食品に対する
過剰な氾濫にはチェックが必要ですが、
そのまえに正すべきは、
通常医療におけるガン治療の「功」と「罪」を情報公開し
、この長寿災難時代、さらに高度情報社会に対応した
患者実態に見合った医療システム=
より高次元の“いのち学”システムを
創りあげる時代が来たと思います。(以下略)。
(転載終わり)

医学を含め、科学とは中世の西洋でキリスト教の一派として発展してきたものです。
ですから創造主(神)への探求というものが科学の根底にあるということは自然の
成り立ちです。

大病から復帰された方にお話を伺うと、「治してもらった」というよりも
「自分で治した」という意識、自分の体は偉いんだという驚きを覚えるそうです。

人を司る創造主(神)を探求する西洋思想と貴方を司る貴方自身を探求する東洋思想

思想の出発点が違うため未来永劫に融合することはあり得ません。

今の医療システムが変わることは、私が生きている間はあり得ないと思います。
残念なことです。

店主拝

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気が付けばあなたもガン(メモ) 
Thursday, March 20, 2008, 11:23 PM
http://www.9393.co.jp/naorugan/index.html (転載開始)
第2032回
ガンで亡くなる人が増えている

いやー、50代、60代、70代の
ガンになる人が激増していますね。
また、ガンの勇者と騒がれた有名人や
ガンに詳しいといわれたジャーナリストたちも続々、
いのちを落としていきます

とても悲しいことですが、
これは、まさにガンとは、
切り傷や感染病とは違って、
「突発性の老化病」であることを証明しているといえましょう。
ところが、たいていの医師が、
これを容認せずに、
ただ「切る=手術」「叩く=抗ガン剤」「焼く=放射線」と、
まるで、切り傷や瘤取りのような乱暴な治療で
「ガンは完治する」と言い張っています。

僕だけではないはずです。
こうしたあらっぽい治療を受けて、
その治療の苦しみに七転八倒した患者さん、
そして、3年、5年、10年と、
退院後、漢方や食事法や呼吸法、
さらに自分の気に入ったサプリメントなどを組み合わせて
うまく延命してきた患者さんなら、
もっとも科学的で客観的といわれている
「この西洋医学のガン標準治療はおかしいぞ!」と、
疑問を抱いている人がどんどん増えていると思います。

いや、むしろ、切り傷の後遺症や化学劇薬の副作用で、
患者のいのちを縮めていくのが、
ガンの専門病院や大学病院の実態ではないでしょうか?

ただ、僕も最初の頃はそうでしたが、
患者とは悲しいもので、
ガンはメスや劇薬で苦しむものだと思っています。
この苦しみを乗り越えれば、
完治の道が開けると思っていました。
しかし、これが、じつに、体力だけでなく
心の状態も悪くするわけで、
悲しいケースを僕はたくさん見てきたのです。
いい人、惜しい友人をたくさん失いました。
メスや劇薬の乱用は、他の臓器にダメージを与え、
体力を失わせ、ストレスをもたらして、ますます、
患者の心身の老化を早めてしまうわけです。

ガンの専門病院の医師や
大学病院の医師だけではありません。
その医療情報のおすそ分けを貰って記事を書いている
マスメディアも、いまだにガン治療法は「最新医術の手術、
最新調合の抗ガン剤、最新設備の放射線」で
進歩していくとはやし立てますから、
多くのガン患者さんたちも「もっと切り取ってください」
「もっと強い最新薬を打ってください」
「お金に糸目はつけませんから
最新設備で放射線をお願いします」
と、まるで、昔の「腹きり武士」のように、
まなじりを決してガンに立ち向かってしまうのです。

漢方やサプリメントは立証性(エビデンス)がないと、
西洋医学の医師はうさんくさがります。
たしかに、オカシな健康食品もあります。
しかし、僕のかかった食道ガンなどは
手術にしても成功率20%、
また、いわゆる抗ガン剤の効果も20%あればよいといった程度で
科学的治療といわれ、公認されているのです。
長くガンの患者をやっている人はもう気づいていますが、
もうそろそろ、ガンは「突発性の老化病」だと真剣に考えて、
とくに退院したら、即、体全体の免疫力、
生きる気力体力を高めるための養生法を組み合わせて、
自分にあったホリスティックな
養生法を計画するべき時代でしょう。
(転載終わり)

「漢方やサプリメントは立証性(エビデンス)がないと、
西洋医学の医師はうさんくさがります。
たしかに、オカシな健康食品もあります。」

その通りである。オカシな健康食品が見渡せばたしかにある。
が、健康食品というものがマヤカシであっても、結果的には
購買者自身が食を通して、自身を見直すきっかけであるのならば
結果的に善となるのであろう。
ただ一言私が付け加えたいのであるが、

オカシな健康食品というのは総じて高価である。


なにかを摂取して、病が改善するということこそがマヤカシと断じてもいい。

私のブログをお読みの方にはこの点は強く記憶していただきたい。
もし本当に健康食品というものがあるのであれば、それは普通にある安価なものなのだ。

漢方薬の本場では普通の庶民が気軽に買っていくものが大半である。
痩身茶というものが日本で話題になったが、あれは中国のどこにもない。
あまりにも問い合わせがあるので、下剤を混ぜた安物の茶を渡したら飛ぶように売れたという
笑い話を聞いたことがある。

食べたら治るという考えは絶対に間違い!



店主拝
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「がん患者倍増計画」<疑惑の抗がん剤>(個人メモ) 
Friday, March 14, 2008, 11:08 PM
小泉政権の「がん患者倍増計画」<疑惑の抗がん剤> 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://archive.mag2.com/0000154606/20080310033449000.html

<小泉政権幹部が画策する外資抗がん剤を健康保険で買わせて金儲けすること>

現在、健康保険を、高価な抗がん剤に使わせることを
解禁徹底させようという動きがある。

つまり、次から次へと
抗がん剤を厚生省に認めさせて「健康保険」で買わせて
大もうけする。

<日本でも真相を話す人がいる>
しかし、日本でも、
抗ガン剤が、ひどいものだと「真実」を
告発している人もいる。
週刊金曜日の船瀬氏である。

「抗がん剤で殺される」
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4763404377.html
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0105421474

「抗ガン剤で殺される!」船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム
2006年3月講演
ダイジェスト版1/2
http://www.youtube.com/watch?v=8a0-Ls5-9mo
3,801

「抗ガン剤で殺される!」船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム
2006年3月講演
ダイジェスト版2/2
http://www.youtube.com/watch?v=ov4fYavwX0s&feature=related
3,746

<小野寺光一>
抗がん剤という名前をやめて、
「塩酸類似物質(別名 抗がん剤)」
と呼んだほうが実態に近い。
または有害毒物(別名抗がん剤)と呼んだらどうか?

http://www.amazon.co.jp/

The Politics of Cancer Revisited

「ガンの政治学」という
イリノイ医科大学教授
サミュエルアップスタイン教授
の書いた本がある。

おそらくこの本を英文で読んだ人は
ものすごく衝撃を受けるだろう。

人々をガンにすることは、実は「利権」そのものなのである。


実は、ガンという病気は、一大利権を形成しているのであって、
ガンの予防には、ほとんど国家が
予算をかけずにいるという実態を知るからである。


もし、ガンが治る薬が発明されたら、
当然、高価な抗がん剤を売りまくる製薬産業は
それをつぶすに違いない。


<米国で起こった杏仁販売中止事件>
http://jp.youtube.com/watch?v=gsjQHr7kMeE&NR=1

中国人が頭がいいと思う点は
杏仁豆腐にある。

何気なく、日本人は「杏仁豆腐」とよく読んでいる。
ところで何で「杏仁」なんだろう?

それは「アンズの種の中にある仁」すなわち杏仁に
秘密があるからである。仁とは一番大事な中身という意味である。


日本では、杏仁、つまり「アンズの種の中にある仁」
をそのまま乗せているわけではない。
アーモンドかなにかで代用している。

実は、アメリカで、この「杏仁」を
そのまま商品化した会社がある。
「リトリール」という名前で売り出した。

そして大問題になってしまったのである。

「アンズの仁」これの抽出物を飲んだ人たちにガンが
××してしまった人が出始めたのである。

これはガンでご飯を食べている製薬業界にとって、まさに死活問題であった。

<ガン産業にとって一番困るのはガンの見込み客がなくなること>

つまりガン産業にとって「決してあってはならない」ことであった。


これについては、ガン産業が怒り狂い、なんと米国の政治家に献金をして動かして
アンズの仁の抽出物を発売中止に追い込んだのである。

これを有名なリトリール事件という。

しかしその後、消費者が抗議し、しばらくして発売は再開し、今では
そのアンズの仁の抽出物のビタミンB17は、米国の14州で治療薬とされている。

ただ、当然そんな情報は
奴隷である日本人には「秘密」にされている。

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Uさん宅へラジウムタイル納入! 
Tuesday, March 11, 2008, 10:55 PM

今日はいい天気です。輸入の打ち合わせと交渉などを午前中に行い、せっかくの陽射しですから
銀座を散歩しました。
行くところは先日の「幸神社」。ご近所のお店で昼食を摂りましたが、女中さんに聞くと、やはり
ご利益のあるありがたいお稲荷神社様だそうです。
木村屋のあんぱんを買って帰りました。

さて上記の写真はたびたび追加で購入していただいているU様からタイルのご注文があり、ベランダ
で一番イイやつを選んで写真を撮ったものです。

8Kg以上あるので動かすことはできません。念のために傷つき防止にゴムマットとクッションを
付けてお送りしました。

このブラウン色は私も一枚使ってるんですね〜。
最初はお風呂場に置いたのですが、重くて危ないので今は台所の装飾となっています(笑)

夏場は冷たくて気持ちいいので、昼寝のとき足下に置いたりしてます。
一枚なら猫ちゃんわんちゃんにちょうどイイ大きさかな?

お送りした岩盤タイルの数値は自然状態0.08→岩盤計測値1.096μSv/hで岩盤浴には
どこに出しても遜色のない優秀な石です。※
Uさん宅でご家族の健康に貢献するんだぞ。(Uさんありがとうございました)

※自然物なので測定部位やロットによって多少のばらつきがございます。
※なぜベランダで測定しているかというと、作業部屋の空間線量が在庫品のためとても高いから。

店主
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東京の摩訶不思議パワースポット巡り 
Sunday, March 9, 2008, 11:59 PM

「東京にはご利益ある場所というものがあるそうです。」
・・・と地下鉄のパンフレットで紹介されていたので、今日はサイクリングです。
神宮外苑を起点に都内を縦横に走り回ります。

上左:ご存じ明治神宮です。本当は正月松の内がいいのです。結婚式が行われていました。
上中:飯田橋にある東京大神宮。ここは良縁に大変御利益があると口コミで女性が絶えません。
上右:皇居です。ここは平川門の写真です。今は梅桃が咲いているので散策にお勧めです。
下左:銀座「幸神社(さいわいじんじゃ)」小さな祠です。横の銀杏を右手で触ると商売繁盛。
下中:深川不動尊。隣は富岡八幡。相撲の発祥の地です。飲み屋街なので毎度おなじみのところ。
下右:上野にある東叡山寛永寺。徳川家菩提寺です。上野公園や美術館、ちょっと歩けば谷中。

一日30km程度のサイクリングでした。暖かい陽射しで気持ちよかったです。
銀座の幸神社以外はよく寄る場所ですが、あらためてパワースポットと言われると
なんとなくそんな気持ちになります。
さあ明日も良い日だぞっ!

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日本蜜蜂を守れ! 
Wednesday, March 5, 2008, 11:46 PM
知人が茨城県で養蜂業を興そうとしております。

お話を聞いて、蜜蜂には市場に多く出回っている蜂蜜を集める西洋蜜蜂と
日本古来からいる日本蜜蜂という二種類いるそうです。

彼は日本で少数になっている日本蜜蜂で養蜂業をしていこうともっか弟子入りして
ノウハウを蓄積しているそうです。

なぜ養蜂では西洋蜜蜂なのかというと、冬眠しないからだそうです。
日本蜜蜂は冬場はほとんど活動しないので、蜂蜜自体が貴重なんだとか。
もっと大事なことは成分も全然違うとのこと。

http://whiteapples.ath.cx/

日本蜜蜂はあまり刺すことが無く、穏やかな性格らしいですね。
巣箱作りに精を出している話を聞いていたら、ぜひその日本古来種の蜂蜜を
賞味したくなりました。

蜂はローヤルゼリーから蜜蝋など人間にとって恵みおおき昆虫です。
果樹園での受粉でも不可欠な益虫です。

Iさん、暖かくなったら俺も手伝わせてくれ〜


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ガンは新陳代謝の障害の結果であるということ。 
Monday, March 3, 2008, 02:09 PM
暖かくなってきたせいか、ついつい食べ過ぎてしまいます。
昨晩もトレーニングで汗をかいたためか、スーパーの棚がすべておいしそうに感じられます。
普段はあまり食べないヒレかつが特売であったので、夕食のおかずとしました。

ベジタリアンではないのですが、油ものの悪いところは食欲が増進するというところでしょうか。
結局稗(ひえ)いりご飯1合弱、ヒレかつ、漬物、デザートにお餅入りのお汁粉二杯・・・

朝目覚めると胃が気持ち悪い、口いっぱいにすっぱい唾液がでて吐き気がしました。
少食を実践しているためか、大食するとてきめんに胃腸が悲鳴を上げます。
ここ数日は外食が続いたためか、便が黒っぽく、用便後が臭いこと。

これはまずい。

胃腸が弱ったと思ったら、今が旬の「ごぼう」を今晩は料理してみます。
ごぼうサラダやキンピラごぼうが大好物なんです。

話が逸れました。

足腰の屈伸、軽い負荷をかけた柔軟運動は足つぼマッサージに匹敵するとどこかの書籍に書いてありました。
今朝はちょっと筋肉を目覚めさせるだけで階段の上り下りが断然気持ちいいのです。

自らガンを宣告されても一切の治療を拒んで千島学説を実践している「『がん』呪縛を解く」の著者稲田芳弘氏は著書で足つぼマッサージの効果を冒頭で述べられております。

足つぼマッサージとは、体の反射(つぼの刺激で器官が一時活発になること)により代謝を一時的に向上させる働きがあるそうです。

ニュースでも申し上げていますが、寝たきりではガンは自然発生する率が高くなります。
ガンとはどなたでもなる代謝障害のひとつです。代謝が良くなると腫瘍は自然と小さくなっていくのです。

健康であるためには、まずは足をよく屈伸して、筋力を落とさないこと。
そして弊社ラジウムの玉石をお風呂場で軽く踏んで足をよく刺激してみてくださいね。

春だからとにかく歩きましょう。

店主









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体操で医者要らず 
Sunday, March 2, 2008, 10:58 PM
三月ですね。
いよいよ本格的に春到来を感じさせる穏やかな気候になってきました。
体を動かしたいのですが、なまった体で何かないかと近所の公共スポーツセンターに行きました。

30分かけてうっすら汗をかく程度の準備運動をしました。
ひたすら早歩きをするだけですけども、心拍計を見ながら脈拍がある程度以上は上昇しないように
注意しながら歩き続けます。

運動のほとんどはバランスボールやマットでの柔軟運動です。
足は第二の心臓と言われています。屈伸運動と足腰の柔軟をしっかりやりました。

肩こりや腰痛でお悩みの方は、背筋力を鍛えることで解消することがあります。
インストラクターに訊くのが一番ですね。
スポーツジムで医者要らず!気分も上々です。


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小平の街、広東省深セン市 
Wednesday, February 27, 2008, 11:57 PM
香港に所用があり、ついでに香港から広東省深セン市へ行って来ました。香港からバス・電車・フェリーで1時間の距離です。
写真は深センで一番高いビルからの俯瞰です。建設中の高層ビルと車のラッシュです。
20年ぐらい前まではまだまだ漁業中心の農村だった場所ですが、共産主義から江沢民小平の富める者から富むという政策の基でで、香港返還と共に急発展した街です。
深センは衣料品のような軽工業から、工作機械、組立てや半完成品などの一大集約基地と江沢民の経済政策で急発展した中心地です。江沢民小平の先進性、指導力はたいしたものだと思います。(天安門事件でも真っ先に謝ったのも江沢民です。)(修正)江沢民は小平の開放路線の後継者ですね。謝罪賠償などの反日運動で指導力のなさを民族主義で乗り切ろうとした政治家です。

お隣の香港は物流と金融の一大都市ですが、今後は金融の中心は確実に深センへと移りつつあるようです。まだまだ香港の利便性には及びませんし、コンピュータ網・法的整備は追いついていませんが、人民元が基軸通貨に準じてくれば、香港を追い抜くことは確実でしょう。香港よりは治安では不安ですが、同じ広東語、英語も金融機関では大丈夫です。
若い中国人の世代は日本と同じでイデオロギーは関心ないですね。携帯電話大好き、音楽大好き、インターネット大好き、日本のアニメ・ファッション・芸能大好きです。
毒餃子事件で六城ラヂウムの輸入しているラジウム鉱石は大丈夫か?と問合せもたくさんいただきますが、食品ではないですし、値段交渉などでは結構したたかだなぁと思うことはあっても私自身はあまり気にしておりません。歩きつかれたら足マッサージで疲れをとって香港に帰ります。

中国を旅行すると、日本は小さな国なんだなと思います。
中国に行って思うことは、とても融通が効くというか臨機応変なんですよね。反面日本の硬直的なことです。もちろん中国も規則であっという間にかわっちゃうというデメリットもあるんですが、そこはビジネス・・・という小平江沢民の思想(願い)が底辺にあるので私は好きなのです。
大きな問題は実は・・・私は飛行機に閉じ込められるのが大嫌い(笑)ってことです。
ああ飛行機に乗るのだけは嫌だなぁ(笑)成田空港大嫌い、エコノミーの席も大嫌い(泣)



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これはイイ!必携の万能薬をご紹介 
Friday, February 22, 2008, 12:24 PM
店主です。
季節の変わり目なのか、周りでは風邪や体調が優れない方が多いです。
私も人の子、数日前は鼻水が止まらず、微熱がありました。
こんなときは

すかさず少食菜食を実践

して、お粥(1/4合)と温野菜を食べます。
また普通に体調が戻ったので、ついつい飲み過ぎ&食べ過ぎてしまいました。
おいしそうな鰯が悪いんです・・・いえいえ自分が悪いんですけどね。

胃腸がもともと弱いので、調子にのってパクパク、だらだらと食べると
翌日はかならず下痢です。

朝目覚めると、おまけに口内炎で口の中が痛い。
胃が荒れている証拠です。まったくだらしない生活をしているからだ!と自分を罵りながら

こんなときはコレ↓



明治製薬のホームページには、アポロ宇宙船が地球に還ってきたときには、宇宙船ごと
このヨードの水溶液を消毒としてかけたというほど、昔から実績のある人畜無害な消毒薬
と記載されております。

テレビ番組で以前どっかの歌手が常に持ち歩いているとも言ってましたね。
母はなんかあるとすぐにクチュクチュとうがいを実行。
私もそれに従い、早速近所の薬局でイソジンを買ってきました。(50mlで470円ナリ)

おかげで口内炎はすぐに痛みが消え、口からのどへの不快感はなくなりました。
「親の小言と冷や酒は後で効く」というのは本当なんだなぁ(笑)
今日は半日断食です。緑茶と果汁しか口にしません。大反省
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おいしそう、でも食べられません。ピンク色の・・・ 
Friday, February 15, 2008, 04:39 PM
これはなんでしょう?
ゼリーのように透明でおいしそうですね。
光に透かしてみると淡いオレンジに近いピンク色です。

答えは岩塩(がんえん)


サンプルで保管していたものを棚の奥から引っ張り出してみました。
国内でも入手しやすいですよね。雑貨屋さんや天然石を扱うお店で陳列されています。
別に高価なものでもありません。数百円で買えます。
くちこみでは

お風呂に入れると美肌になるそうです・・・


微量ミネラルは体にいいとは思います。
ちょっとだけ輸入してみたいと思います。
ラジウム+岩塩ってリッチだなぁ。

チョコレートのお返しに有効活用させていただきました(笑)






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